補足
「設定」タブ>「システム設定」>「共通設定」にて明細情報を「利用しない」に設定した場合でも、「業務補助設定」>「仕訳パターン設定」にて仕訳の作成方法>「請求書の明細から作成する」を選択した場合、AI-OCRが読み取った請求書の明細情報から仕訳パターンを作成することができます。
(画面上は明細情報が非表示になりますが、AI-OCRが読み取った明細情報を利用して仕訳パターンが適用されます。意図しない仕訳が作成されるのを防ぐため、明細情報を画面表示させてAI-OCRが正しく明細を読み取れているか確認する運用を推奨します。)
詳細は仕訳パターンの設定方法をご確認ください。