サクセスナビ
「楽楽請求」カスタマーサクセス担当
注意
破棄にした場合は、請求書のステータスを「未確認」に戻すことはできません。誤って申請や仕訳データの作成をすべき請求書を破棄してしまった場合は、再度同じ請求書をアップロードしてください。
「楽楽請求」では、一度アップロードした請求書のデータを削除・訂正(※)することはできません。削除をしたい場合は、代わりに「破棄」や「否認」の処理で対応します。
補足
ステータスが「確定済」もしくは「承認完了」の請求書を「破棄」をする場合、事前に「権限」を付与する必要があります。
「設定」タブ>「組織マスタ」>「権限設定」内の以下権限をそれぞれ「変更できる」に設定ください。 ・「確定済ステータスを破棄に変更」 ・「承認完了ステータスを破棄に変更」
詳細手順は権限の設定手順をご確認ください。
≪完了≫
破棄にした場合は、請求書のステータスを「未確認」に戻すことはできません。誤って申請や仕訳データの作成をすべき請求書を破棄してしまった場合は、再度同じ請求書をアップロードしてください。※ステータスが「未確認」以外の請求書については一括破棄できません。
ステータスが「未確認」以外の請求書を含んでチェックをしている場合は、以下のエラーが表示されます。
以下のいずれかの対応をすることで「破棄できない請求書が含まれています。」のエラーは解消され、一括破棄を実行できます。
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