割愛しています。
「請求書」タブ>「請求情報」と「仕訳情報」および「支払依頼申請」画面に、任意の情報の入力ができます。
なお、以下のダウンロードするCSVにカスタム項目を含めることができます。
カスタム項目は、「設定」タブ>「カスタム設定」>「項目設定」画面から追加・編集・削除できます。登録できる項目は請求情報項目、仕訳情報項目、支払依頼申請項目設定それぞれ15項目までとなります。
3.必要な情報を入力して、画面下部の「保存」をクリック
《完了》
各入力項目は、それぞれ以下を参考に入力してください。
|
No. |
項目名 |
入力内容 |
必須 |
重複 |
文字数 |
備考 |
|
1 |
請求情報 項目名 |
請求情報に表示 させる名称 |
〇 | 不可 | 100 | |
| 2 | 入力タイプ | テキスト・ 汎用マスタから 選択 |
〇 | 可 | 200 (テキストの場合) |
一度設定すると変更不可となります。 |
| 3 | 入力必須・任意 | 必須・任意 | 〇 | - | - | カスタム項目に対して、入力必須/任意を設定できます。 |
| 4 | 表示設定 | 表示中・非表示 | 〇 | - | - | カスタム項目の表示/非表示を設定できます。 ※非表示に切り替えたとしても、データの値はクリアされません。 ※「仕訳出力設定」に設定されている場合は"非表示"へ変更不可となります。 |
※テキスト入力できる文字種を以下から指定し制限できます。
制限しない/半角数字のみ/半角英数字のみ/半角英数字記号のみ
半角英数字記号で利用できる記号は以下の通りです。
! " # $ % & ' ( ) * + , - . / : ; < = > ? @ [ \ ] ^ _ ` { | } ~
入力された内容にURLが含まれている場合、システム側で自動的にハイパーリンクに変換(リンクとして認識)する機能にも対応します。
稟議システムなどの関連URLを記載すると、リンクへスムーズにアクセスできるように
なります。
【並び順の例】
「設定」タブ>「カスタム設定」>「請求情報項目設定」
「請求書」タブ>請求書の「詳細」をクリック>「請求情報」>「基本情報」
3.必要な情報を入力して、画面下部の「保存」をクリック
《完了》
各入力項目は、それぞれ以下を参考に入力してください。
|
No. |
項目名 |
入力内容 |
必須 |
重複 |
文字数 |
備考 |
|
1 |
仕訳情報 項目名 |
仕訳情報に表示 させる名称 |
〇 | 不可 | 100 | |
| 2 | 入力タイプ | テキスト・ 汎用マスタから 選択 |
〇 | 可 | 200 (テキストの場合) |
一度設定すると変更不可となります。 |
| 3 | 入力必須・任意 | 必須・任意 | 〇 | - | - | カスタム項目に対して、入力必須/任意を設定できます。 |
| 4 | 表示設定 | 表示中・非表示 | 〇 | - | - |
カスタム項目の表示/非表示を設定できます。 |
※1テキスト入力できる文字種を以下から指定し制限できます。
制限しない/半角数字のみ/半角英数字のみ/半角英数字記号のみ
半角英数字記号で利用できる記号は以下の通りです。
! " # $ % & ' ( ) * + , - . / : ; < = > ? @ [ \ ] ^ _ ` { | } ~
入力された内容にURLが含まれている場合、システム側で自動的にハイパーリンクに変換(リンクとして認識)する機能にも対応します。
稟議システムなどの関連URLを記載すると、リンクへスムーズにアクセスできるように
なります。
【並び順の例】
「設定」タブ>「カスタム設定」>「仕訳情報項目設定」
「請求書」タブ>請求書の「詳細」をクリック>「仕訳情報」
3.必要な情報を入力して、画面下部の「保存」をクリック
《完了》
各入力項目は、それぞれ以下を参考に入力してください。
|
No. |
項目名 |
入力内容 |
必須 |
重複 |
文字数 |
備考 |
|
1 |
支払依頼申請項目名 | 仕訳情報に表示 させる名称 |
〇 | 不可 | 100 | |
| 2 | 入力タイプ | テキスト・ 汎用マスタから 選択 |
〇 | 可 | 200 (テキストの場合) |
一度設定すると変更不可となります。 |
| 3 | 入力必須・任意 | 必須・任意 | 〇 | - | - | カスタム項目に対して、入力必須/任意を設定できます。 |
| 4 | 表示設定 | 表示中・非表示 | 〇 | - | - |
カスタム項目の表示/非表示を設定できます。 |
※1テキスト入力できる文字種を以下から指定し制限できます。
制限しない/半角数字のみ/半角英数字のみ/半角英数字記号のみ
半角英数字記号で利用できる記号は以下の通りです。
! " # $ % & ' ( ) * + , - . / : ; < = > ? @ [ \ ] ^ _ ` { | } ~
入力された内容にURLが含まれている場合、システム側で自動的にハイパーリンクに変換(リンクとして認識)する機能にも対応します。
稟議システムなどの関連URLを記載すると、リンクへスムーズにアクセスできるように
なります。
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