否認を行うためには、事前に否認を行うユーザーに承認権限が付与されている必要があります。「設定」タブ > 「組織マスタ」>「権限設定」 > 否認を行いたいユーザーの権限 > 「承認」の項目にて、「承認」にチェックが入り、「利用可能な範囲」にて「制限なし」もしくは「自分が承認経路に含まれているデータのみ」のどちらかを選択ください。
≪完了≫
以上で否認は完了です。
「請求書」タブの絞込検索にて、ステータス「否認」を選択し検索することで、過去に否認した請求書を閲覧できます。
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