「受取代行オプション」をご契約いただき、ありがとうございます。
本ページでは、ご契約内容やご利用に関する特に重要な事項、ご注意いただきたい点についてご紹介します。
サービスを安心・円滑にご利用いただくため、必ずご一読くださいますようお願いいたします。
設定に関する内容は、受取代行オプション 設定前の事前準備と開始後の確認事項をご確認ください。
サービス対象範囲について
代行の対象となる請求書
- 郵送で届く紙の請求書
※請求書は別途お申込みいただいた場合のみ返送可能です。
お申込みがない場合、代行センターにて破棄させていただきます。
返送希望の方はこちらから申請してください。
- メールに添付されたファイル(PDF、JPEG、PNG形式)の請求書
※パスワード付きファイルを含みます
- ダウンロードリンクから取得する形式の請求書
代行の対象外となる請求書
- ExcelやCSV形式の請求書/または明細一覧など
これらは受取代行サービスではお取り扱いできません。
これまで通り貴社へ直接ご送付いただくよう取引先へご案内ください。
請求書原本の取り扱いについて
原本保管・破棄の基本運用
代行センターで受領した請求書原本は、原則として代行センターにて受領月の末日から
1年間保管し、その後破棄いたします。
貴社の社名変更があった場合は、速やかに以下のフォームを申請してください。
※申請内容は、「【変更】会社名」を選択してください。
原本の返送先住所のご登録(希望する場合のみ)
- 代行センターにてアップロードした請求書の返送を希望する場合は、別途お申し込みが
必要です。
以下のフォームからお申込みください。
※申請内容は、「【初回登録】請求書の返送先住所」を選択してください。
- 毎月末までにお預かりした請求書は、翌月の中旬頃に返送いたします。
(※返送日時の指定は承れません)
- 返送先住所は、1環境につき1カ所のみです。
- 貴社の社名変更や返送先住所の変更があった場合は、速やかに以下のフォームを申請してください。
※申請内容は、状況により以下を選択してください。
・請求書の返送先住所のみ変更がある場合は、「【変更】請求書の返送先住所」
・会社名のみ変更がある場合は、「【変更】会社名」
・会社名と返送先住所の変更がある場合は、「【変更】会社名と請求書の返送先住所」
※毎月25日の17時までに住所変更の依頼をいただければ、翌月の返送分から変更後の住所へお送りします。
※ご依頼が遅れますと、請求書原本が旧住所に返送されてしまう、「宛所不明」で代行センターに戻ってきてしまう可能性がございます。
オプションを解約する場合
解約日
当社が必要書類を受領した日により最短の解約日が異なります。
なお、解約日は必ず月末日となります。
- 当月最終営業日から数え、5営業日以前の受領 : 当月末日
- 当月最終営業日から数え、4営業日以降の受領 : 翌月末日(当月解約は不可)
解約における請求書の取り扱い
- 解約日当日に受領した請求書はアップロード対応ができません。
請求書送付元への周知を考慮し余裕を持った日程で解約をお申し込みください。
- 解約日時点で代行センターにある請求書は以下の通り対応します。
- 代行センターに届いた請求書の破棄を希望していた場合:
解約時点で代行センターが保管している請求書は、解約月から半年経過後に破棄します。
-
- 代行センターに届いた請求書の返送を希望していた場合:
解約日までに「楽楽請求」にアップロードされた請求書原本を、
翌月半ばに返送します。
- 解約後に代行センターに届いた請求書は以下の通り対応をします。
- 代行センターに届いた請求書の破棄を希望していた場合:
請求書の送付元に着払いで返送します。
- 代行センターに届いた請求書の返送を希望していた場合:
半年以内:「返送先住所」に着払いで返送します。
半年以降:請求書の送付元に着払いで返送します。
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