ヒント・活用術

入力ミスを減らし、業務を効率化しよう!

「申請ミスが多くて、支払依頼申請の差戻しが大量…」
「請求書登録側も請求書情報や仕訳情報の入力が大変そう…」

そんなケース、ありませんか?
「楽楽請求」には、入力補助の機能を複数搭載しています!
ぜひご活用いただき申請ミスを減らしましょう!

イメージ図

■Before
申請ミスや入力ミスが多く、差戻しが多く発生する…


■After
仕訳パターンがあるから入力が楽!申請ミスも減!


入力ミスを減らすために使える機能

仕訳パターン

仕訳を特定のパターンとして登録し、呼び出しを行える機能です。
定期的に受領する請求書において、予め仕訳情報を登録・呼び出しすることで請求書の情報を元に自動的に仕訳を作成することができます。

詳細は下記マニュアルからご確認ください!

過去仕訳

取引先マスタに該当の取引先が登録されている(継続取引先である)場合、
過去に作成した仕訳を適用することができる機能です。

過去に作成した仕訳から選択することができるため、
繰り返しの内容を都度入力しなくてよくなり、業務が楽になります。
詳細は下記マニュアルからご確認ください!

仕訳データを作成する手順>計上仕訳の作成手順>過去仕訳の適用

取引先情報

継続取引先を「楽楽請求」内に登録しておくことで、
口座情報等の誤入力を減らすことができます。

AI-OCRを使用して請求書の内容を読み取り、
自動でどの取引先からの請求書かを特定し、
口座情報などを「請求書情報」内に記載します。

取引先の登録方法は下記からご確認ください!

ここまでお読みいただきありがとうございました!
本記事が「楽楽請求」活用のヒントになれば幸いです。

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